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インドネシア政府認定
人材送り出し機関

インドネシア労働省認可・P3MI許可取得の正規送り出し機関。自社運営のIMT日本語学校と専門訓練センターで9ヶ月以上の本格研修を経た即戦力人材を日本企業へ。

インドネシア労働省 LPK認可取得 P3MI(海外派遣業)許可取得 日本全国5拠点でアフターサポート

年間400名+

送り出し実績達成

9ヶ月以上

入国前研修期間

3センター

専門技能訓練センター数

5拠点

日本国内連絡事務所

Our Strengths

IPM Indonesiaが選ばれる理由

インドネシア労働省認可・P3MI許可取得の正規送り出し機関として、自社のIMT日本語学校と専門訓練センターで育てた即戦力人材を日本企業へ紹介します。

信頼・品質

インドネシア政府公認

インドネシア人材部より正式に認可された送り出し機関。法令に準拠した適正手続きで安心・安全な人材紹介を行います。

研修・教育

自社学校・訓練センターで9ヶ月以上の研修

自社運営のIMT日本語学校(定員250名)で9ヶ月以上の日本語教育(N4/N3目標)を実施。建設・溶接・農業の専門訓練センターも完備し、入国直後から即戦力として活躍できます。

サポート

日本全国5拠点のアフターサポート

埼玉・三重・大阪・福井・宮崎の5拠点で受け入れ企業と実習生双方を継続フォロー。定期的な企業訪問・面談記録・通訳サポートで安心の就労環境を支えます。

Programs

技能実習・特定技能・育成就労

企業のニーズと人材の希望をマッチングする、最適な在留資格をご提案します。

技能実習制度

技能実習生の受け入れ

受け入れ期間:最長5年間

農業・製造・建設・介護など多様な職種に対応。開発途上国への技術移転を目的とした制度で、長期的な人材確保が可能です。

  • 最長5年の受け入れが可能
  • 農業・製造・建設・介護など幅広い職種
  • 技能実習1号〜3号まで段階的に
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特定技能制度

特定技能人材の採用

受け入れ期間:1号最長5年・2号無制限

即戦力として活躍できる人材を採用。特定技能2号では在留資格の更新が無制限となり、長期的な活躍が期待できます。

  • 14分野の特定産業分野に対応
  • 特定技能2号は在留期間更新無制限
  • 技能試験合格者または技能実習3号修了者
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育成就労制度

育成就労(2027年〜)

受け入れ期間:最長3年

2027年施行予定の新制度。技能実習に代わる制度として、より明確な就労目的のもとで人材育成と確保を両立します。

  • 2027年に技能実習制度と入れ替わり
  • 就労目的が明示された透明性の高い制度
  • 特定技能への移行を前提とした設計
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Selection & Training

ミスマッチを防ぐ、2つの柱

インドネシア全土からの厳格な選抜と、自社施設での本格的な研修。この2つがIPMの即戦力を支えます。

インドネシア全土からの厳格な選抜

インドネシア全土に人材募集ネットワーク拠点を設置し、ブローカーを排除して全員直接面談・スカウト。常時300名以上の候補者プールを維持し、面接時には3〜4倍の候補者から選定します。

1
人柄 誠実さ・チームワーク
2
適性 クレペリン検査・IQテスト
3
熱意 来日目的・意志の強さ
4
技能 職種別の技術・知識
5
家族 家庭環境・家族の同意

※ 候補者選考の優先順(カタログ掲載)

自社運営の学校と専門訓練センター

IMT日本語学校(1,500m²・定員250名・日本人教師常駐)と3つの専門訓練センターを自社所有。入国前から「実際の作業に近い環境」で予備訓練を行います。

🏫

IMT日本語学校

1,500m² / 定員250名 / 日本人教師常駐 / 2019年設立

🏗️

建設訓練センター

型枠・鉄筋・とびなど建設系職種に対応

🔥

溶接訓練センター

アーク・半自動溶接の基礎から実技

🌾

農業訓練センター

耕種農業・施設栽培・農業機械の操作

Why Indonesia

なぜインドネシア人材なのか

インドネシアは2億7千万人を超える世界第4位の人口大国。勤勉さと日本への親和性が高く、多くの日本企業から高い評価を受けています。

01

勤勉・真面目な国民性

日本の職場文化との親和性が高く、チームワークを重視する姿勢が高い評価を受けています。

02

豊富な若い労働人口

平均年齢29歳。若く活力ある労働力が豊富に存在し、長期的な就労が期待できます。

03

高い日本語学習意欲

9ヶ月以上の本格研修に意欲を持って取り組む人材が多く、日本語・技能の習得速度が際立っています。日本語学習への強い動機を持つ若者が豊富です。

2.7億人

人口(世界第4位)

29歳

平均年齢

N4/N3

入国時日本語目標

300名+

常時在籍の候補者プール

Learn More

IPMについて詳しく知る

インドネシアの国民性から研修施設まで、IPM Indonesiaの強みをご覧ください。

Flow

採用までの流れ

お問い合わせから入国・配属まで、一貫してサポートします。

01

お問い合わせ

無料相談・ヒアリング

02

求人票作成

ご要件の整理

03

候補者選定・面接

書類選考・オンライン

04

在留資格申請

出入国在留管理庁

05

事前研修

日本語・技能・生活

06

入国・配属

入国後フォローアップ

For Construction

建設業の皆様へ

型枠・鉄筋・とびなど建設系職種に特化した専用訓練エリアと、毎週の専門講師による実技指導。IPM Indonesiaは建設業の人手不足に、本格的な準備を持った即戦力人材でお応えします。

  • 型枠・鉄筋・とびなど建設系専用の訓練エリアを施設内に完備
  • 毎週土曜日、建設職種の外部専門講師による実技指導を実施
  • 安全衛生教育・KYトレーニングを入国前から徹底実施
  • 建設訓練センター・溶接訓練センターを自社施設内に完備
建設業の皆様向けページを見る

年間400名+

送り出し実績達成

300名+

常時在籍の候補者プール

毎週

建設専門講師の実技訓練

9種+

対応建設系職種数

Voice

受け入れ企業様の声

IPM Indonesiaを通じて採用した企業様からのリアルな評価をご紹介します。

研修レベルの高さに正直驚きました。入社初日から仕事の流れを理解しており、チームに溶け込むのも早かった。日本語力も想定以上で、業務指示が問題なく伝わります。

田中 誠一 様

製造業・人事部長

愛知県・金属部品製造

技能実習
技能実習3号修了後そのまま特定技能へ移行してもらいました。3年間の実習中にN3を取得し、今では現場リーダーとして活躍しています。IPMさんのサポートがなければここまでスムーズにはいきませんでした。

鈴木 博 様

農業法人・代表取締役

北海道・農業法人

特定技能移行
建設現場という厳しい環境でも、インドネシアの若い人材は真面目で粘り強い。IPMが入国前に日本の現場ルールや安全意識まで徹底的に教えてくれるので、受け入れ後の摩擦が少ないです。

山本 達也 様

建設業・現場統括

大阪府・建設業

技能実習

※ 掲載内容はご担当者様の許可を得て公開しています

FAQ

よくあるご質問

採用担当者様からよくいただくご質問にお答えします。

Q.採用にかかる費用はどのくらいですか?
A.制度や職種によって異なりますが、技能実習・特定技能ともに初期費用・月額管理費の概算をご案内しています。まずは無料相談でお気軽にお問い合わせください。
Q.入国まで何ヶ月かかりますか?
A.技能実習の場合、ご連絡から入国まで通常8〜12ヶ月程度です。特定技能(試験合格者)の場合は4〜6ヶ月が目安です。在留資格申請の状況により前後することがあります。
Q.入国時の日本語レベルはどの程度ですか?
A.原則としてJLPT N4レベルを目標に9ヶ月以上の日本語研修を実施しています。自社運営のIMT日本語学校では日本人教師2名が常駐し、独自の教科書と毎日のテストで確実に習得します。入国後も継続的に日本語教育を行います。
Q.農業・介護・建設などの特殊職種にも対応していますか?
A.はい、農業・食品製造・建設・溶接・介護・塗装・機械加工など幅広い職種に対応しています。職種別の専門研修プログラムを用意しておりますので、まずはご相談ください。
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